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2021年2月13日

 

このブログは色んな考えの方がいらっしゃるのを承知の上で
今のわたしが感じるままに綴ってます。

どなたか特定の方に向けて書いていることは全くもってありません。
これを前提として、

あくまでも個人の考えとしてお読みください☺︎☺︎☺︎

 

 

これまで、ヨガや非暴力コミュニケーションや

快医学など、学ぶ場に出向くと

様々な職業の方に出逢うことでもありました。

 

実業家、タレント、大学教授、メディア関係に勤めてる方、など

出向かなければ、おそらく出逢う機会がなかったかもしれない

と思うのです。活動する場所が全くもって違うのですからw

 

 

初めの頃はなんとなくの憧れの眼差しを持っていて
接触は試みない態度だったと記憶してます。
わたしとは違う世界だから。みたいなジャッジを自分に下していて。

 

次第に「肩書き・ラベルを外して対等に話す」ことをNVCで知って
実践してみることも始めてみました。

 

無意識にラベルシールは貼られてるもので笑

そこを先ずは意識して相手の世界へ飛び込んでみる。

すると意外にも、なぁんてことなかったりします。

 

誰かの領域に足を踏み入れることは
恐れを伴うこともありますが

それはきっと行動を起こす前だけ。

傷つきたくない、自分を守りたいという防衛本能だと思うのです。

 

踏み込んでみると実は案外どうってことなかったりするんですよねw

パートナー・同志・同僚しかり。

 

話してみると、なかなかどうして、、皆さん深い経験をしているのですよw

耳を傾けてじっくりと聴いていくとハートが震えるような
薄くて軽くて淡くもありながら、次第に濃く重たさも伴うような、、

瞬間瞬間の想いを共有しながら過ごすこともあるものです。

 


自分の世界と相手の世界

その境界線を超えて拡がる世界がある。

 

話した内容、、も大切かもしれませんが
その時間を共に過ごした時の風の通り道やあたたかさも

味わい深いものになるものです。

 

 

 

快医学の合宿でご一緒させて頂いた

80代女性の方々とのお話は興味深かったです。

 

それなりの年代ではありますので様々な苦しみやなんともいえない辛さを踏まえた
佇まいは何も言わずとも伝わるものがあるようでした。

 

 

人との出逢いは、様々な刺激をもたらします。

 

 

今後、わかりやすいイメージで例えると

リリーフランキーや所ジョージのような
遊びの延長だよ〜ん みたいな

そんなゆるやかで軽いユーモアを自分の中に作っていきたいなw

そんな風に思っています笑

 

まぁ、、このままの延長上ってことなんですけども笑

それだけで充分なはずなんです。何においても。ですね✳︎