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2021年1月26日

2人目が生まれる直前〜5年間ほど

田舎暮らしをしていた時期があって。

 

海、山、川が徒歩圏内にあり
18時に閉店する小さなお店が1軒

 

雪が降れば水道管は凍り水は出ない
大雨が続くと川が氾濫する可能性が出てくる

 

自然が近くにあるとは
抗えないことであり


対策を自分たちで考え
更には動物的「勘」も必要になるように思いました。

 

 

 

今、育った街に再び帰ってきて

便利さを改めて知り笑
自然との共存の精神とやらが

少なからず育まれたのかもしれないw

なんて思う。

 

少し見渡せば咲いている水仙

空の月、星、山の向こう側、風

 

10年来の友達が我が家にやってきた時

「そのあたりに咲いていたから摘んできた」

新聞紙に包まれた花束を花瓶に活けてもらった

 

 

ひっそりと

どこか力強くてエネルギッシュで

香りが心地よくて気持ちを和ませてくれて
なんか心地よかったり。。

 

部屋のどこかに花があるってなんかいいな☺︎

アロマオイルを焚いたり、ろうそくを灯すのもおすすめです✳︎

 

ちょっとした束の間の「ふとした時」を思い起こすのって

「なんかいい」ですw