· 

2021年1月11日

今日は『感情の扱い方』について書いてみます。

人の悩みをセッションとして聴いてきたこと、
そして、わたし自身の経験も踏まえて。

6年ほど前から目に見えない感情について
感情エネルギー・周波数・共鳴などについて考えてきましたw

、、、あやしいです笑

 

興味のある方は読み進めてみてくださいね✳︎

 

【エイブラハム・感情の22段階】

1. 喜び・感謝・やる気・自由・愛・高い評価・溢れる活力・自信・大いなる気づき
2. 情熱
3. 熱意・やる気・幸福感・切望・興奮・熱狂
4. ポジティブな期待・信念・信頼
5. 楽観的
6. 希望に満ちている
7. 満足・納得(現状肯定・ニュートラル)
8. 退屈
9. 悲観
10.欲求不満・ストレス・焦り・イライラ・短気・我慢・不足・欠乏
11. 敗北感・戸惑い・圧迫感
12. 落胆
13. 疑い・不安
14. 心配
15. 責める・非難
16. 失望・挫折感
17. 怒り
18. 復讐心
19. 憎しみ・敵意・激怒
20. 嫉妬心
21. 自信喪失・不安(身の危険)・罪の意識・無価値観・恥・自己卑下
22. 恐れ・非難・苦悩・憂鬱・絶望・無能感・無気力

8以降の感情を持つことも普通のことでして。

 

わたし個人的には、
ここ2年ほど、8以降の感情に浸ってました笑

 

感じ切って、、

 

感じ切って、、

 

疲れ切った時に気づいたんです

 

 

感情に振り回されとる!
カラダの一部がずーーっと緊張したままや!!

ってことに。。

 

 

自分のことを大切にして
ケアできるのは、他でもない自分自身

 

 

「悲しくて絶望するくらいの衝撃があったのかな?」

「いいよ、しっかり感じ切ろう」

 

感情に振り回されるたびに

自分に寄り添います

 

何日も、何日も、、時間をかけて
自分に寄り添います

 

心を許せる友達にも話を聴いてもらってきました

 

誰かのせい、相手のせいにできるんです。
そっちの方が簡単かもしれませんね。
相手を非難すればいいのですから。


ただ、それでは根本的解決には至りません。

(むしろ逆効果になることがほとんど)

 

 

 

なので、たっぷりと時間をかけて自分自身を甘やかしてあげます✳︎

 

 

 

何日も、何日も、、何ヶ月ももしかしたら1年とか、、
人によって違うかもしれませんが、
とにかく時間をかけて
自分に寄り添います

 

 

そしたら、ある日
ニッコリ微笑むことができたり
声を出して笑うことができることができたりします

 

無理して、ポジティブに生きよう!って

頑張る必要はなくて

 

 

息を吐き切って、

深く吸い込んで、、

 

自分のカラダが脈打っていて

あぁ、、今生きてるんだなぁって味わう

 

それだけで充分じゃないでしょうか

 

 

少し余裕があるようであれば、
「今、どんなことしたら楽しい?」

自分に聴いてみます

 

 

お布団でゴロンとしたい とか

あのお店に行きたい とか

温泉に行きたい とかとか、、

 

何でもいいんです

自分の望みを自分が叶えてあげる。

 

 

 

「自分と上手く付き合う」って
こういうことの積み重ねなんじゃないかな

って思います。

 

 

ちなみに「こうしなければいけない」「これが常識」と思っている方は

そう思う理由がある、、からかなと思います。

 

そう思うに至るまでの過程があったはずなんです。

 

「本当はこうしたい」という自分自身の望みとは別だったりする。

だから悩むんです、、

 

 

悦び、尊厳が何処にあるのか自分でもわからなくなっちゃって。

 

 

それらを踏まえて「じゃぁ、こうしようかな」という
ご自身の望みを叶えることができるといいですよね✳︎✳︎

 

 

 

こういうことから、
そして自分の経験も踏まえて、

 

プライベートヨガ中は話を聴くこともやってます

カラダの一部が緊張しているから。。

ほぐしてあげるんです✳︎✳︎

完全にオリジナルなヨガかもしれませんね、、ふふふ笑

 

 

 

感情の取り扱い方については
小出しにブログに綴っていこうかなと思っています。。

思い出した時にでも笑